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またまた一致してしまった。

[ビョウヤナギ]

またBlogの内容が昨年と全く同じ日となった。今朝、ビョウヤナギがそろそろ花を開き始めたと思い写真を撮影したので、本日はビョウヤナギでBlogを書こうと思い念のため自分のBlogのサイト内検索を書けると、昨年の6月5日に取り上げていた

本日は蒸し暑くて雨がいつ降るのかと思っていたら、夕方6時半頃から本降りになって来た。しかしこの雨は長続きしない様で明日には晴れて来る様だ。未だ本格的な梅雨では無いが、雨の季節は、アジサイの他に、この花の仲間が良く目を引く。

オトギリソウ科の樹木は6月上旬~7月下旬位まで黄色い花を付けるものが多く、ヒペリカムと言う学名読みのヒペリカム・アンドロサエムム、ヒペリカム・ヒドコ-ト、キンシバイ、ヒペリカム・カリシナム等が有るがいずれも花はオトギリソウ特有の形態をしている。黄色の花弁と突き出たオシベからなっている。

未央柳や美容柳と漢字で書くのだが、昨年も、未央柳に付いての説話を書いている。中国の唐の時代に玄宗皇帝が自分の息子の妃で有った楊貴妃を奪い妻にして、政務を返り見ずに色香に溺れた等の原因や楊貴妃の親戚等を貴族に登用し、従兄の楊国忠は国の宰相まで上り詰め政敵を次〃と葬り去る等の原因で、安録山の乱を起こさせるに至った。安録山は長安の都まで制圧したのだが最終的には自分の息子に斬殺されてこの乱は治まる。

一方、楊貴妃及びその一族は、この乱を誘発したとして、玄宗皇帝の近衛兵集団に殺されてしまう。この話を白楽天が漢詩として名だかい「長恨歌」として書き記した。

その長恨歌の中に乱が鎮圧されて、王宮に戻った玄宗皇帝が楊貴妃の事を思い、池や庭も昔のままで、太液池の蓮の花や未央宮の柳も変わりが無いのだが、蓮の花は楊貴妃の顔の様だし、未央宮の柳を見ると楊貴妃の眉の様だとの一節が有り、この未央の柳からビョウヤナギを和名で未央柳としたと言う説が有る。

仲間の草本のオトギリソウも悲しい物語が残っている。別段オトギリソウ科の花が悲しげな印象を与えるわけでもないからたまたま、色々な説話が有ったに過ぎないと言う事であろう。

自宅のビョウヤナギは昨年かなり剪定したので有るが、今年は小山の様になって花後またかなり剪定してやらねばなるまいと思っている。私はこの花を見ると島根県の荒神谷遺跡公園にキンシバイと共に沢山植えて有ったので、ハスの季節がやって来ると思ってしまうが、ハスは少し先の様だ。

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全体の姿

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花の拡大

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ビョウヤナギ
オトギリソウ科オトギリソウ属
Hypercum chinense

中国原産の半落葉性低木。樹木は1m前後の高さになるのだが、枝先は垂れ下がる。葉は細くて、6~7月の梅雨の時期に、約5cm程の黄色い花を付ける。オシベが長くて花弁から飛び出した感じで、未央柳と漢字で書く。良く似た花に金糸梅、ヒペリカム・アンドロサエマム、ヒペリカム・ヒドコ-ト等が有る。葉を柳の葉と比べて見ると、似ていなくもないので、柳の名前が付いたのだろうが、未央柳と、中国の白楽天が書いた叙事詩「長恨歌」の一節から日本では付けられた名前と言う説が有る。

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もう直ぐ冬かな?

[サザンカ]

自宅の庭に有るサザンカ(山茶花)の木が花を付け始めた。ピンクの八重咲きの花で、当然と言っては変なのだが、園芸種で有る。一般的に園芸種のサザンカは同属のツバキ(椿)との交配によって園芸改良されている。

この事は、椿との違いが明瞭になり難いのだが、葉が一般的に小さく縁に鋸歯が有り、花弁やオシベの根本が離れているものをサザンカとして区別すると良いとの事だ。

最近、萩の方には行って居ないのだが、山口県萩市の萩城(指月城)の有る場所に、本州で唯一自生地(自生北限地)が有り白い花を咲かせる。サザンカの咲いている場所に立札が有り、自生北限地とされている様な事が書いて有った。

園芸種のサザンカは三つに分類されていて、サザンカ群(原種に近い品種)、カンツバキ群(獅子頭(カンツバキの品種)から派生した品種)、ハルサザンカ群(サザンカとツバキの種間交配した品種)に分けられる様で有る。学名から判明する様にサザンカ(sasanqua)は日本固有種で有る事を示している。一般的にサザンカの花が一番早く咲き、次いでカンツバキ、ハルサザンカの順に花が咲く。

茶花として、昔、武士が椿よりも山茶花を好んだと言う変な流言が有るのだが、確かに山茶花は茶花として使う様だか、椿も結構、武士の家に植えられていたし、茶等で言われる侘びとか言う品種「侘び助」等も有り、ちよっと不思議な流言で有る。また花の時期も違うし、椿はどちらかと言うと春に近い冬で、山茶花は冬に近い秋の花でも有り、季節の変化を両方とも感じさせてくれる花で有る。

サザンカが咲くと、童謡の『たきび』の歌詞を思い起こしてしまう。♪かきねのかきねの曲がりかど、...で始まる歌詞なんだけれど、二番が♪さざんか、さざんか咲いた道、たきびだ、たきびだ、落ち葉焚き、あたろうか、あたろうよ、しもやけ、お手てがもうかゆい♪と歌われている様に冬近しと言う感じの花なんだなぁ~と思う。

sazanka01.jpg

全体の姿

sazanka02.jpg

花の拡大(Ⅰ)

sazanka03.jpg

花の拡大(Ⅱ)

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サザンカ
ツバキ科ツバキ属
Camellia sasanqua

多くの園芸品種が有る常緑小高木。山口県、四国の太平洋側、南九州より西南諸島に自生する。別名はヒメツバキ等と呼ばれる事が有るが、椿と葉が違い、鋸歯が有り、花後の散り方が、花弁がバラバラに散り落ちる。花色は白、ピンク、赤等が有り、5~8cm程度の大きさで有る。

甘い香りの花

[ブットレア]

玄関先に植えて有る紅花エゴノキの傍に、カシワバアジサイ、アベリアそしてブットレアが有るのだが、今年の春からグングンと成長し、最初なんだろうと思っていたのだがブットレアだと分かったのは最近になってで有る。それは、昨年は小さかったので、こんなに大きく成長するとは、思ってもいなかった為で有る。昨年は大きさが50cmも満たない株であったのだが、今年は2m近くの高さが有り、エゴノキと高さを競う程になっている。

ブットレアは和名のフサフジウツギとして取り上げた方が良いのかも知れないのだが、この名前で覚えてしまっているから、この表記とした。花は甘い香りがする。その為に?アゲハチョウが沢山集まり蜜を吸いに来る。英名のバタフライブッシュはこの辺りから付けられた名前であろう。

花は穂状(円錐花序)に小花を付けているのだが、下側から順次咲いて行く様で、先端部分は未だ開ききっていないものが多い。アゲハチョウ等が来ると言う事は、卵を産み付けられる恐れがあるのかも知れないが、昨年は小さかったのであまり蝶は来なかったので、今年は、この近くに植えて有るものに毛虫か青虫が沢山付くのでは無いかと心配もしている。最近、分かったのだが、ツマグロヒョウモンと言う蝶が居るらしいのだが、この蝶の幼虫はスミレを好んで食べるとの事で有る。そして形は棘が沢山有る気味の悪いスタイルとの事で、昨年スミレの葉が食害に有った時に多くの毛虫が付いていたのを取り除いたのだが、この蝶の幼虫だった様で有る。

ブットレアの樹高さは、大体1.5m位で有るのだが、矮性種として出回っている品種が有り、鉢植に適するとの事であるのだが、自宅のものは、本当に剪定もしなかった事も有り、2m近くになりエゴノキと競い合っている。枝が沢山でているのだが、最初は植えに向かって伸びていたのだが、先端に花が付き始めるとやや重くなったのか、数日前の大雨で結構倒れた感じとなってしまいやや見苦しい感じで、あまり人は来ないのだが、玄関先を占領し始めたので、少し剪定して置こうと思っている。

butt01.jpg

全体の姿

花は円錐花序に沢山の小花(高杯形)が無数に付いて咲く。花の先は四っつに分かれている。花全体が房状の藤の花に似ていて、葉の付き方が空木に似ている事から、フサフジウツギ(房藤空木)と言う和名が有る。

butt02.jpg

花の拡大

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ブットレア(フサフジウツギ)
フジウツギ科フジウツギ属
Buttleja davidii

中国原産の落葉低木。細い枝先に穂状(円錐花序)に小さい小花を沢山付ける。花色は紫、ピンク、白、紅紫、藤色、黄色等が有る。別名に房藤空木、バタフライブッシュ等が有る。花は香りが有り品種によっては1.5~5m位の大きさになる。因みに自宅のものは、ブル-ダイヤモンド等と品種名が有る矮性の淡いブル-(藤色?)のもの。

アジサイも品種が多い

[ガクアジサイ]


今年の自宅のアジサイは花付きが今一で有る。そして、手入れを怠ったせいなのか、紅花ガクアジサイは一輪しか咲かなかったし、墨田の花火と言われる品種も全く不調で有る。またピラミッドアジサイ(カシワバアジサイ)に至っては葉のみが巨大化して花芽も付いて居ない状況。
本日、アジサイを取り上げた理由は○○回目の誕生日で、誕生花の一つに紫陽花がある為で有る。今年はアジサイの名所と言われる所には足を運ばなかった。

日本には多くのアジサイの名所と言われる所が有る。なぜかアジサイの花はお寺さん等と良く合う花だと思う。京都や鎌倉等のお寺さんの有る所でも沢山植えられている。また西洋アジサイは比較的近代化された施設のまわりに植えられていても違和感がないもので新名所と呼ばれる所では近代的な建物の側や道路脇に植えられていてもそれほど違和感を感じない花でも有る。

中国地方では、三景園(広島空港の側に有る公園)、松江市の月照寺(松平氏の菩提寺)、防府市の阿弥陀寺等が本数も多くて有名で有る。しかし最近では西洋アジサイが多く植えられた新名所なるものも沢山有り、秋吉台カルストロ-ド、光市スポ-ツ公園や安芸太田町の国道191号線沿いのアジサイも花が沢山有り素晴らしいものが有る。

アジサイの品種は一口に日本で150種、ヨーロッパで改良された園芸品種が400~500種と言われている。日本のアジサイの仲間は大きく分けて、アジサイ類、ツルアジサイ類、ノリウツギ類、タマアジサイ類に分けられている。さらに、アジサイ類の中でヤマアジサイとガクアジサイ(ハマアジサイ)とに分けられる。マリエシーと呼ばれるアジサイは1879年にイギリスへ渡ったガクアジサイで、フランスでこの実生からはじめて西洋アジサイがつくられ、以後、つくられた洋種の数は数百をこえる。これらのヨーロッパで改良されたアジサイたちは西洋アジサイとして日本に里帰りし各地で栽培されて多くの人達を楽しませている。

アジサイは七変化ともいわれていて、花の色が変化する。これは、花に含まれる助色素アントシアニンの影響で、土壌の水素イオン濃度(PH)及び土壌中のアルミニウムイオン濃度によって変化するからだと言われている。酸性土壌では土中のアルミニウムが水に溶けやすい状態になって、植物に吸収されやすくなることに起因する。

アントシアニン色素はアルミニウムと結合して青色を呈する性質を持っているため、酸性土壌では花色が青くなり、逆にアルミニウムが溶けにくいアルカリ性の土壌ではピンクに発色する。日本は酸性土壌(火山が多い為??)なので、日本原産のアジサイは青い花。白いアジサイはもとからアントシアニン系色素が少なく、変化しにくいし、ピンク系の品種は酸性土壌でも鮮やかなブルーにはならないが、青系の品種は土のpHによってピンクになる可能性があります。ブロック塀のそばはセメントの素材の石灰岩の影響でアルカリ性になりやすく、またヨーロッパの土壌は弱アルカリ性なので、花色がピンクになりやすいのはこの為だと言われている。

従って、日本に古くから有る原種系のヤマアジサイ等のアジサイは青色の花で有る。最近、ヤマアジサイ等も園芸改良種が出ているので園芸種の場合は異なるのだが.....

この写真のガクアジサイはブロック塀の傍に植えてあるから今は青味が強いのだが、その内にピンク色が強くなるだろうか??それを確認したい気持ちも有るのだがさてどうだろう?

アジサイの名前の謂われ等については、先日取り上げた、コアジサイの項目(6月13日)を参照して頂きたい。

最近、アジサイの新品種と言われるテマリ咲きアジサイ(ババリアブル-あるいはババリア舞姫)と呼ばれるものの切り花を家内が会社の人から貰って来たので、挿し木をして見たが根付くであろうか?

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花の姿(1)

ガクアジサイは装飾花(萼の変化したもの)と両性花からなっているのだが、この自宅のガクアジサイはまだ両性花が咲ききって居ない。装飾花は3~5弁で構成され、両性花を取り囲む様にして咲くので、絵画の額に見たてて額紫陽花と呼ばれる様になった。

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花の姿(2)

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ガクアジサイ
ユキノシタ科アジサイ属
Hydrangea macropylla

園芸種の中でも自然に咲くヤマアジサイに近い品種。アジサイは品種が多いのだがガクアジサイが園芸改良されたものが西洋アジサイとして逆輸入された。装飾花のみで構成されるアジサイ(西洋アジサイ)は品種改良が進んで綺麗な色づきのものや、八重咲きのみで構成されるもの等が有るのだが、ガクアジサイは、元々自生地が伊豆半島付近に有った様で、これも園芸改良されて色々な園芸種が出回っている。

楊貴妃と関係有る花名

[ビョウヤナギ]

庭の片隅に、毎年沢山の黄色い花を付けるビヨウヤナギが有る。梅雨に入った時期位に開花するのだが、一日花なので咲いては散り、別の蕾が次の日には咲くので、大体一月位は咲いている様だ。昨日の朝、植えて有る矮性ダリアとメランポジウム、百日草、日〃草等の苗が大きくなり花芽を付け始めていたので、花苗に液肥をやったのだが、その折にビヨウヤナギを見てみると、ブンブンと音がするので良く見たらハナアブが沢山寄って来ていた。草々カメラを持ち出して吸蜜しているハナアブと花を撮影してやろうと思ったが、じっとして居なくて残念ながらアブと花のツ-ショットは撮れなかった。

ビヨウヤナギは未央柳や美容柳と漢字で書くのだが、特に未央柳は、中国の唐の時代に玄宗皇帝が自分の息子の妃で有った楊貴妃を奪い妻にして、政務を返り見ずに色香に溺れた等の原因や楊貴妃の親戚等を貴族に登用し、従兄の楊国忠は国の宰相まで上り詰め政敵を次〃と葬り去る等の原因で、安録山の乱を起こさせるに至った。安録山は長安の都まで制圧したのだが最終的には自分の息子に斬殺されてこの乱は治まる。

一方、楊貴妃及びその一族は、この乱を誘発したとして、玄宗皇帝の近衛兵集団に殺されてしまう。この話を白楽天が漢詩として名だかい「長恨歌」として書き記した。

その第6段に長安の都の王宮の描写が有り、乱が鎮圧されて、王宮に戻った玄宗皇帝が楊貴妃の事を思い、池や庭も昔のままで、太液池の蓮の花や未央宮の柳も変わりが無いのだが、蓮の花は楊貴妃の顔の様だし、未央宮の柳を見ると楊貴妃の眉の様だとの一節が有り、この未央の柳からビョウヤナギを和名で未央柳としたと言う説が有る。

白楽天は日本の文化にも影響を与えて、源氏物語等はその影響を多分に受けていると言うのだが?
しかし、自分の息子の嫁が美しいからと言ってそれを奪い取ってうつつを抜かすと言う事は、当然あるまじき非道で有り、日本でも北九州の覇者として室町から戦国時代の初期に活躍した大友宗麟が部下の嫁さんを奪取した非道と良く似ていて、部下の反乱を招く話と似ている。

楊貴妃と言うと絶世の美女で有ったらしく、玄宗とのラブスト-リが綺麗事として捉えられているのだが、美人は国を滅ぼすと言う一説とも言われた話で有ろう。

蛇足ながら、楊貴妃はこの時逃れて日本に逃亡したと言う説も有り、山口県長門市油谷町に二尊院と言うお寺の近くに楊貴妃の墓と言うものが立っている。年代は定かで無いのだが鎌倉期の墓の様で有る。そして合併前の油谷町ではふるさと創生金等で大理石の楊貴妃の像を作ったり、周りを「楊貴妃の里」として整備したりしている。こちらも町起こしか何かで伝説の美女にあやかろうとした様だが?あまり観光スポットとして成功はして居ない様で有る。

byou01.jpg

全体の姿

花は黄色で大きく、メシベの周りに沢山のオシベがそれを取り囲む様にしてつき立った感じで花弁から飛び出している。花が黄色と言う事で、先日も記載したが黄色を金色に置き換えた名前として、金線海棠(キンセンカイドウ)とか呼ばれる事も有る。またビヨウヤナギを花の美しさから美容柳とも漢字で記載されたりもする。
ビョウヤナギと良く似たヒペリカム・アンドロサエマムの木は今年は花を付けて居ない。昨年の改装工事で枯れてしまったので、小さい苗を植えたのだが、花芽は付いてない様子で有る。

byou02.jpg

花の拡大

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ビョウヤナギ
オトギリソウ科オトギリソウ属
Hypericum chinense

中国原産の半落葉性低木。樹木は1m前後の高さになるのだが、枝先は垂れ下がる。葉は細くて、6~7月の梅雨の時期に、約5cm程の黄色い花を付ける。オシベが長くて花弁から飛び出した感じで、未央柳と漢字で書く。良く似た花に金糸梅、ヒペリカム・アンドロサエマム、ヒペリカム・ヒドコ-ト等が有る。葉を柳の葉と比べて見ると、似ていなくもないので、柳の名前が付いたのだろうが、未央柳と、中国の白楽天が書いた叙事詩「長恨歌」の一節から日本では付けられた名前と言う説が有る。

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KANの花日記へようこそ、毎日一つの花に限定して日記風に花の事、日常のちよっとした事等を書いています。

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